ベースブレッドは本当に体に悪い?添加物・カビ問題・毎日食べても平気か専門家データで解説

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この記事ではこんな悩みを解決します
  • 「ベースブレッドって体に悪いのかな?」
  • 「添加物やエタノールがちょっと心配…」
  • 「毎日食べても大丈夫なのか知りたい」
ゆうちゃん

先に結論からお伝えすると、ベースブレッドは体に悪い食品ではありません

むしろ、糖質や栄養バランスを考慮した「完全栄養食」として、多忙な現代人にとって健康的な食事のサポート役になります。

項目結論(ベースブレッドは体に悪い?の答え)
ベースブレッド
は体に悪い?
基本的には体に悪い食品ではない
極端な大量摂取には注意が必要
添加物
エタノール
厚労省・食品安全委員会の基準内で使用
通常量なら健康リスクは極めて低い
毎日どれくらい
まで?
1日1〜2食・1回あたり1〜2袋を目安に
注意したい人小麦・大豆アレルギー
タンパク質・ミネラル制限がある人など

ただし、少量の添加物が含まれているので「完全無添加」ではありません。

この記事では、

  • 栄養バランスの「落とし穴」
  • 添加物・エタノールの安全性
  • 毎日食べ続けるリスクやメリット

を専門的な視点でわかりやすく解説します。

正しく理解すれば、ベースブレッドを安心して取り入れる方法が見えてきます。​

筆者も実際に購入して試してみました!
この記事を書いた人
  • 買い物大好きのアラフォー会社員
    (最近は宅配食にハマっています)
  • ベースブレッドを実際に定期購入し、朝食として利用していました。
  • コンビニドラッグストアでもベースブレッドを購入し愛用していました。
目次

ベースブレッドが体に悪いと噂される理由

ベースブレッドが体に悪いと噂される理由は以下の8つが考えられます。

順に解説します。

理由①添加物への懸念

ベースブレッドが体に悪いと噂される理由の1つとして添加物が含まれていることが挙げられます。

ベースブレッドの主な添加物

用途代表的な添加物役割
イメージ
甘味料ソルビット
アセスルファムK
スクラロース
甘み付け
糖質を抑えつつ味を整える
増粘
食感
加工でん粉
キサンタンガム
アルギン酸エステル
もっちり感
しっとり感
生地を安定させる​
調味料有機酸風味
酸味料クエン酸風味のキレ
保存性向上
乳化剤植物由来乳化剤油と水をなじませる
生地や口当たりを安定
着色料カラメル色素
カロテノイド
紅麹
クチナシ
見た目
色合い
香料香料風味
香り
栄養
強化
各種ビタミンB群
ビタミンD
ミネラル類
「完全栄養」のための補強

「添加物=体に悪い」と思われがちですが、ベースブレッドに使われているものは安全性が高いです。

公式サイトで添加物を確認
BASE FOODヘルプセンター

また、添加物は最小限の使用に抑えられているため、過度に心配しなくても大丈夫です。

これらの添加物は、国が安全と認めたものだけが使われているので、基本的に健康への心配はありません。

ゆうちゃん

添加物も少なく健康的な食品です。

特に、甘味料着色料の有無・種類はフレーバーによって差があります。
気になる場合は個別フレーバーの原材料表示を確認するのがおすすめです。

原材料表示を確認する
BASE FOODヘルプセンター

理由②エタノールの含有

ベースブレッドは便利な一方で、「エタノール臭がする」といった不安から「体に悪いのでは?」と心配されがちです。​

ゆうちゃん

とくにエタノール(アルコール)の存在が、「妊婦さん・子どもでも大丈夫か」という悩みにつながっています。

結論としてはベースブレッドのエタノールは健康への影響はありません。

  • 食品用エタノールが品質保持のためにごく少量使われているだけ
  • 通常量を食べても、健康・妊娠に影響が出るレベルではないとされています

「アルコール臭がする=体に悪い・危険」というイメージほどのリスクはありません。

不安実際の内容
体に悪い?ごく少量の食品用エタノール
通常の食べ方なら健康被害はない
妊婦一般の菓子パンと同程度のエタノール
通常量なら妊婦さん子ども問題ない
臭い袋の品質保持材から揮発したニオイ
パンに残る量はごくわずか
ゆうちゃん

消毒用アルコールとは違いますので安心して食べられます。

ごく少量しか入っていないので、体に害はありません。

<それでも気になる人向けの対処法>
■軽くトーストする
→1000Wで3分トーストする
→エタノールが揮発してニオイがかなり弱まる
​■少し置く
→袋を開けて数分置いてから食べると、アルコール臭が抜けやすくなる

引用元:ベースフードヘルプセンター

理由③完全栄養食への懸念

結論から言うと完全栄養食としてのベースブレッドは、

「食べても健康面で問題はなく、むしろ一般的なパンより健康的な食品」

です。

ただし「1袋で完全栄養」「これだけ食べていればOK」といった誤解からエネルギー不足などを招き「体に悪いのでは」と感じてしまう人がいます。

完全栄養食とは?

<完全栄養食の定義>
1食(2袋)で、栄養素等表示基準値に基づき、過剰摂取が懸念される脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム・熱量除いて、すべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。
引用元:ベースフード公式サイト

ゆうちゃん

ベースブレッドは本来「健康寄り」のパンです。

ベースブレッドには以下の栄養素が含まれています。

  • 全粒粉
  • 大豆由来のタンパク質
  • ビタミン
  • ミネラル
  • 食物繊維

これらの栄養素を強化した設計となっており、一般的な菓子パンや食パンより栄養バランスに優れた主食です。

引用元:ベースブレッドヘルプセンター

特に不足しがちな、

  • タンパク質
  • ビタミン
  • ミネラル

をまとめて補えるため「健康的な主食の選択肢」として活用しやすい食品です。

勘違いされやすい「完全栄養」の前提(栄養バランスの落とし穴)

項目正しい理解よくある誤解
食数2袋で1食
1袋で1食
設計量を控えめ少なすぎる
特徴栄養豊富物足りない

ベースブレッドは「1食=2袋」で栄養バランスが整うように設計されています。

ですが1袋だとあくまで“半食分”です。

ゆうちゃん、

筆者も「1袋で栄養は十分」と勘違いしていました(汗)

また、ベースブレッドに含まれる

  • カロリー
  • 炭水化物
  • 脂質
  • 塩分

これらは「とり過ぎ防止」のため控えめな設計になっています。

そのため1袋だけにするとお腹が空きやすく「体に悪いのでは」と誤解されることがあります。

ゆうちゃん

「とり過ぎ防止」のために「あえて控えめ」に設計していますよ!

<健康的に活用するためのポイント>
ベースブレッドは2袋を目安に「卵」「ヨーグルト」「チーズ」「ナッツ」「サラダ」「スープ」などと組み合わせて、足りないエネルギー脂質リューム感を補う食べ方がおすすめです。

コンビニパンや菓子パン中心の食事を栄養バランスの良いベースブレッドに置き換えることで「体に悪い」どころか日々の食生活を底上げしてくれる健康的な選択になります。

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理由④2023年にカビ問題で自主回収

べースブレッドが「体に悪い」と言われる理由のひとつが、過去のカビ問題・自主回収です。

健康のために選んでいる食品だからこそ、「衛生面は大丈夫?」「今も危険なのでは?」と心配になりやすいポイントです。

カビ問題(2023年の自主回収)

2023年には、一部ロットのベースブレッドでカビが確認され、該当ロットが自主回収の対象となりました。

引用元:当社商品 自主回収のお詫びとお知らせ

原因としては、包装不良などにより、本来カビが生えにくい無酸素状態に空気が入り込んだ可能性が指摘されています。

「BASE BREAD シナモン」カビ発生に関するお詫びとお知らせ (2023/10/23)
お客様各位

この度、弊社が販売する下記「BASE BREAD シナモン」の特定製造工場における一部製造ロットにおいて、カビ発生が多発する事案が10月20日(金)に判明いたしました。
引用元:BASE FOOD NEWS一覧

気になる点実際の内容
カビは本当?対象ロットでカビが確認
企業側から公式に自主回収が告知された
健康被害は?広く重篤な健康被害が多数報告されたわけではない
リスクを減らすための予防策として実施された
販売中の
商品は?
回収対象ロットはすでに流通から外れた
その後は包装・検品の強化など再発防止策が取られている

不安を完全に消すのは難しくても、「自分でできるチェック」を知っておくと安心して選びやすくなります。

  • 家に古い在庫がある場合は、賞味期限ロットを確認して不安なものは食べない。
  • 食べる前に、パンの見た目・ニオイ・カビの有無を軽くチェックし、少しでも違和感があれば破棄する。
ゆうちゃん

一度カビ問題があったことは事実ですが、現在の製品がすべて危険というわけではありません。

​情報を知ったうえで、自分が納得できるラインで付き合い方を決めれば、不安を抱えたまま食べ続けるストレスを減らしやすくなります。

理由⑤タンパク質の摂りすぎにならないか心配

  • 「腎臓に悪そう」
  • 「筋トレしていない自分が食べて大丈夫?」
  • 「1日何個までなら平気?」

といった不安から「体に悪いのでは?」と感じる人がいます。

完全食、ベースブレッドを食べているのですが、タンパク質が10数グラム。
軽く筋トレしてプロテイン飲んでますが、タンパク質の摂りすぎにはなりますか?

お肉が苦手なので、ほぼプロテイン様々です。
体に影響(害)はありますか?

引用元:yahoo知恵袋

ベースブレッド1袋あたりのタンパク質は、一般的な成人の1日必要量の「一部」をカバーする程度となっています。

両者ともベースブレッドの重さ(80g)で計算
ゆうちゃん

2袋食べて鶏むね肉と同等のタンパク質になります。

このため結論としては、健康にはほぼ影響がありません。

悩み考え方の目安
何袋まで?主食の一部として1〜2袋程度
多くの人にとって通常の範囲
運動なし運動していない人でも、タンパク質は毎日必要
不足している人も多く
高タンパク=すぐに過剰」とは限らない
腎臓負担いきなり腎臓に大きな負担がかかる可能性は低い
ゆうちゃん

タンパク質の「摂りすぎ」より「不足を補う」側になりやすいです。

「1日に何袋も+プロテイン+肉を大量に」という極端な食べ方をしない限り、タンパク質過多を過度に心配する必要はありません。

理由⑥「太る」という噂

結論から言うと、「量と食べ方を守れば、基本的には太りにくい主食」です。

太る・太らないを分けるのはベースブレッドそのものではなく、

「何袋食べるか」
「ほかの食事を含めた1日の総カロリー」

が重要です。

両者ともベースブレッドの重さ(80g)で計算
カロリー・イメージ
1袋おにぎり1個前後のボリューム
軽めの間食〜小さめ1食としてちょうど良い
2袋主食+おかずを合わせた“1食分”レベル
忙しい日の置き換え食としておすすめ
3袋
以上
1食としてはカロリー過多になりやすい
他の食事と合わせると太りやすいゾーン

👩‍⚕️ ワンポイント
「1〜2袋なら“適量ゾーン”、3袋以上は“注意ゾーン”のイメージでOKです。」

なぜ「太る」と感じる人がいるのか

「ベースブレッドで太ったかも」という人の多くは、次のようなパターンになりがちです。

  • なんとなく3袋を一度に食べてしまう
  • 通常の食事+おやつとしてもベースブレッドを食べている
  • バター・ジャム・チョコスプレッドをたっぷり塗っている

どんなに栄養バランスが良くても、消費カロリーを超える量をとり続ければ体重は増えます。

「ベースブレッドだから大丈夫」と油断して、総カロリーがオーバーしているケースが多い

ゆうちゃん、

食後のデザートにベースブレッドを食べちゃうとカロリーオーバーなりそうですね。

カロリーオーバーにならないように以下のポイントに気をつけましょう。

  • 1食あたりは1〜2袋までを目安にする
  • ベースブレッドだけで済まさず、サラダなどをプラスして満足感アップ
  • 「今日どれくらい動いたか」をざっくりでも意識する
ゆうちゃん

「ベースブレッド=太るパン」ではなく、適量と使い方しだいで体作りを助けてくれる主食として味方につけていくイメージで取り入れてみてください。

理由⑦飽きてストレスになる

質問者

体に良さそうなのは分かるけど、毎日ベースブレッドって絶対飽きそう…。ストレスになったら逆に体に悪くない?

結論から言うと、ベースブレッド自体が体に悪いわけではなく、「飽きとストレスがたまる食べ方」が結果的に心身にマイナスになりやすい、というのが実態です。

だからこそ、「飽きにくく続ける工夫」をセットで考えることが大事です。

「飽きる=体に悪いかも」と感じる理由

ゆうちゃん

栄養が良くても、ストレスを抱えながら続ける食事は“健康的”とは言えません。

ベースブレッドにネガティブな印象を持ってしまう背景には、次のような流れがあります。

  • 毎日同じように食べて食事の楽しみが減る
  • 「またこれか…」と感じて、義務感・我慢モードになる
  • 我慢が限界に達して、どか食いや甘いもの爆食いに走る

この結果、「ベースブレッドを始めてから、むしろ不健康になった気がする…」と感じてしまい、「体に悪いのでは?」というイメージにつながりがちです。

スタンスポイント
無理に毎日食べる
「飽き」
「ストレス」
「どか食い」
につながりやすい
無理せず食べる
「続けやすい」
「気持ちがラク」
「結果的に健康にプラス」
になりやすい
ゆうちゃん

“毎日完璧に食べること”より、“ストレスなく続けられること”のほうが、長い目では確実に健康的です。

飽きにくくする具体的なコツ

①毎日ベースブレッド縛りにしない

いきなり“毎朝ベースブレッドだけ”にしなくてOKです。

  • 「平日の朝だけ」
  • 「忙しい日の昼だけ」

など、ゆるい頻度設定から始めるとストレスが少なくなります。

「自分で選んで取り入れている」感覚があるほど、続けやすくなります。

② 味や種類をローテーションする

「お気に入り1種類だけ」より、「2〜3種類をローテーション」の方が飽きにくいです。

工夫の方向性具体例
味を変える
チョコ
メープル
シナモン
プレーン
など、2〜3種類をローテして飽きを防ぐ。
タイミングを変える
朝だけ
昼だけ
在宅ワークの日だけ
などシーンを決めて“マンネリ感”を減らす

定期便なら、毎回少し味の構成を変えてみるのもおすすめです。

③ 食べ方・トッピングを変える

👩‍🍳 ひと工夫アレンジ

同じベースブレッドでも、“甘い系の日”“おかず系の日”に分けアレンジするだけで気分が変わります。

タイプアレンジ例
甘い系
ヨーグルト+フルーツ
少量のはちみつ
ピーナッツバター
おかず系
チーズ+ハム
サラダチキン+レタス
卵サンド風
温め方の工夫
温める
トーストする
レンジで少し温める


「今日は甘い気分」「今日はしょっぱい気分」と、気分に合わせて変えられると、飽きにくく“我慢している感覚”も薄れます。

アレンジをし過ぎるとカロリーオーバーになることがあります!
適度な範囲のアレンジにしましょう。

④ 「完璧」より「続けやすさ」を優先する

1日食べられなかったからといって、「もうダメだ」と全てやめる必要はありません。

健康に効いてくるのは“1日単位の完璧さ”ではなく、“数週間〜数ヶ月のトータルバランス”です。

「疲れた日は普通のご飯」「週末は好きなものも楽しむ」くらいの余白がある方が、メンタル的にも安定します。

ゆうちゃん

ベースブレッドはうまく使えば毎日の食事を支えてくれる心強い存在です。

ただし、飽きやストレスを我慢しながら続けると、その反動で不健康な食べ方になり、「体に悪い」と感じてしまうこともあります。

だからこそ、

  • 毎日じゃなくていい
  • 完璧じゃなくていい
  • 飽きない工夫をしながら「自分のペース」で続ける

このスタンスで付き合っていくことが、「ベースブレッドは体に悪い?」という不安をやわらげつつ、きちんとあなたの健康にプラスになる使い方と言えます。

理由⑧炭水化物とナトリウムがやや不足している

質問者

ベースブレッドって“完全栄養食”って聞くけど、一部の栄養素が足りないって本当?それって体に悪くない?

結論から言うと、ベースブレッドは「それだけで完全に栄養が足りる食べ物」ではなく、普段の食事をベースに「足りない栄養を補いやすくする主食」という立ち位置で考えるのが現実的です。

「炭水化物がやや少なめ」=本当に悪いこと?

炭水化物やナトリウム(塩分)がやや控えめなのは、「不足=体に悪い」というより、「現代人の摂りすぎを踏まえてあえて抑えている側面」の方が強いです。

項目ベースブレッド1袋1日の推奨摂取量
(厚生労働省)
イメージ
炭水化物約30g約250〜325g
ナトリウム
(食塩相当量)
約0.3g約6.5〜7.5g未満
ゆうちゃん、

この表だけ見ると、ベースブレッドは明らかに「炭水化物」と「ナトリウム」が少ないですね。

<参考文献>

👩‍⚕️ ワンポイント
炭水化物は“悪者”でも“ゼロが正解”でもなく、「摂りすぎにも不足にも注意したいエネルギー源」です。

ベースブレッドは、一般的な菓子パンや食パンと比べると、

  • 糖質(炭水化物)がやや抑えめ
  • その分、タンパク質や食物繊維が多め

というバランスになっています。

  • パンは好きだけど、糖質過多が気になる
  • 血糖値の急上昇をできるだけ避けたい
  • 間食が多くなりがちな生活を見直したい

といった人にとっては、“あえて炭水化物控えめな主食”としてメリットになり得ます。

一方で、

  • 運動量が多い
  • 成長期の子ども
  • 体重を増やしたい
  • 筋肉をつけたい

といった人にとっては、1食をベースブレッドだけにすると、エネルギー源としての炭水化物がやや物足りないこともあります。

しかしこれは、「ベースブレッドが体に悪い」というより、「目的や生活スタイルに合わせて、他の主食を足して調整すればいい話」です。

「ナトリウム(塩分)がやや少なめ」=むしろ安心材料の場合も

質問者

ナトリウムが少ない=栄養が足りないってこと?大丈夫?

ナトリウム(塩分)は、“適量が大事な”栄養素です。

多すぎても、少なすぎても健康に良くないとされています。

項目多すぎ少なすぎ
イメージ
体への影響高血圧
むくみ
ふらつき
だるさな

一般的な日本人の食生活では、加工食品、外食、濃い味のおかずを通して、むしろ塩分を摂りすぎているケースが多いと言われています。

そのため、ベースブレッドのように主食側のナトリウムが控えめになっていることは、「他のおかずで塩分をとりすぎないようにするための配慮」とも考えられます。

SNSで広がった“体に悪い”の誤解と背景

ゆうちゃん

一時期SNSで「カビが生えた」などの投稿が話題になりました。

しかし、これは2023年に発生した一部ロット(シナモン味)のカビ発生による自主回収事件がきっかけでしたが、健康被害の報告はゼロ

引用元:「BASE BREAD シナモン」カビ発生に関するお詫びとお知らせ

現在、ベースフード社は品質保証部門を置いて食の安全に努めています。

引用元:食の安全への取り組み

参考:品質保証へ向けた取り組み

現在販売されている商品はすべて厚生労働省の安全基準を満たした製品です。

ネット上で生まれた“誤解”に惑わされる必要はありません。

むしろ改善後は「品質がより信頼できるようになった」との声が増えています(参考:こちかブログ,2025年9月掲載)。

ベースブレッドが体に悪いは嘘!専門家の見解と原材料

厚生労働省の定義によると、添加物は「食品の製造や保存を目的として使用され、人の健康を損なうおそれのない場合に限って認可された成分」です。

​つまり、市場に流通している時点で安全基準をクリアしているということです。

このように、ベースブレッドの安全性は国の基準と専門家の見解の両面で保証されています。

医学専門家の見解と原材料

参考:厚生労働省公式HP(食品添加物の定義)

医学専門家の見解

引用元:津川友介氏/ベースフード公式note

世界的な公衆衛生の専門家であり、UCLA医学部准教授の津川友介氏も以下のように述べています。

「ベースフードは科学的エビデンスに基づいて健康的にデザインされた主食。日本人の食事に不足しがちな栄養素を効率的に補える」(引用:津川友介氏/UCLA医学部助教授、ベースフード公式note​)

医学専門家は、ベースブレッド健康的な食品と評価しています。

白米の食べ過ぎと塩分の摂りすぎは日本人の不健康の二大要因とされています。

しかし、全粒粉を使用しているベースブレッドは栄養バランスも整っており体に良い主食だと紹介されています。

ゆうちゃん

主食を置き換えるだけで良い「手軽さ」も評価されています。

更に詳細を知りたい方はこちら→UCLA医学部准教授津川友介氏に聞く「食事で健康」になるために大切なこと

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  1. 厚生労働省(公式サイト引用)
    • 「厚生労働省は、食品添加物の安全性について食品安全委員会による評価を受け、人の健康を損なうおそれのない場合に限って使用を認めています。」
    • 出典:厚生労働省「食品添加物に関する情報」
  2. 食品安全委員会(公式方針引用)
  3. 津川友介氏(UCLA医学部准教授)

ベースフード公式チャンネル:UCLA医学部準教授 津川先生×代表橋本 特別対談「栄養と食事について」

原材料

ベースブレッド原材料は、栄養価の高い食材が中心です。

小麦全粒粉
ビタミン、ミネラル、
食物繊維が豊富
チアシード
オメガ3脂肪酸や
食物繊維を含む
大豆粉
良質なタンパク質源
ベースブレッドの主な原材料

ベースブレッドは小麦全粒粉を主原料に使っています。

全粒粉はビタミンやミネラル、食物繊維が豊富です。

さらに、大豆粉やライ麦全粒粉、チアシード、昆布なども配合されています。

これらはタンパク質やオメガ3脂肪酸、ミネラルを補うために使われています。

ゆうちゃん

全粒粉だと適度に糖質を抑える効果も期待できるそうです。

これらの原材料が、ベースブレッドの栄養価の高さを支えています。

UCLA医学部准教授津川友介氏は『ベースブレッドは日本人に不足しがちな食物繊維・ビタミン・ミネラルをバランス良く含み、健康的な主食として有益』とコメント(公式noteより)

ベースブレッドの種類別カロリー・糖質・タンパク質比較表

ベースブレッドは全11種類が販売されており、商品によってカロリー・糖質・脂質が少しずつ異なります。

公式データをもとに、各種類の栄養成分を比較しました(2025年10月時点)。

スクロールできます
種類カロリー
(kcal)
タンパク質
(g)
脂質
(g)
糖質
(g)
価格
(1袋/税込)
イメージ
プレーン20013.57.019.1約233円
チョコレート24613.68.226.6約229円
メープル25113.58.626.7約229円
シナモン23413.58.623.9約229円
カレー22813.57.025.8約260円
ミルク25013.58.526.6約229円
ミニ食パン
プレーン
22913.57.125.4約229円
ミニ食パン
レーズン
28113.57.434.3約260円
こしあん29013.56.940.3約260円
ミニ食パン
オレンジ
25113.57.330.0約260円
さつまいも24913.58.327.1約260円

どの種類もタンパク質は13.5g前後と高く、一般的な食パン(5g前後)よりも約2.5倍のタンパク質を含みます。

ゆうちゃん

糖質量も控えめで、血糖値の上昇を抑える低GI食品としても注目されています。

参考:BASE FOOD公式サイト/ベースブレッド栄養素一覧

ベースブレッドの添加物

ベースブレッドには酒精、乳化剤などといった添加物が入っています。

添加物名主な使用目的
増粘剤(加工でん粉、キサンタン等)食感の向上、粘りや滑らかさを出す
調味料(有機酸等、無機塩)旨味や味付け、味の調整
酸味料味の調整や保存性向上
乳化剤水と油を均一に混ぜ質感や保存性を高める
増粘多糖類とろみや粘り、滑らかな食感を加える
香料香りや風味を付与・強調
着色料
(カラメル等)
見た目を美しく保つ
酒精殺菌や保存性向上
甘味料(アセスルファムK、スクラロース)カロリーを抑えつつ甘みを加える
(ミルク味など一部で使用)
ソルビット、トレハロース保湿や食感改良
(こしあん味など一部で使用)
ベースブレッドに含まれる添加物

1つのパンに全ての添加物が入っているわけではありません

しかし、過度な心配は不要です。

これらはすべて厚生労働省の食品衛生法に基づき、食品安全委員会のリスク評価を経て使用が認められた成分です。

厚生労働省の公式見解によると:

「食品添加物の安全性は食品安全委員会による評価を受け、人の健康を損なうおそれのない場合に限って使用を認めています。」
出典:厚生労働省「食品添加物に関する情報」

つまり、ベースブレッドに使われている添加物はすべて国の基準を満たし、安全性が確認されたものと言えます。

ベースブレッドの添加物
  • 使用されている添加物は最小限
  • 全て安全性が確認されたもの
  • 保存性を高めるために必要な量のみ使用
ゆうちゃん

無添加ではありませんが、最小減の添加物となっているようです。

実際に「ベースブレッド14袋セット」を購入!朝食を1週間置き換えてみた結果

ここまでは、厚労省データや専門家の見解をもとに「ベースブレッドは体に悪いのか?」を客観的に見てきました。

次に、筆者自身が1週間ベースブレッド生活を試してみた結果も共有します。

筆者も実際にベースブレッド公式サイトから購入してみました!

率直な感想は以下の通りです。

順に解説します。

\話題の健康パンを実食レビュー中!/

注文

ベースブレッド公式サイトでの注文はとても簡単でした。

引用元:ベースフード公式サイト
ゆうちゃん

上の画像がベースブレッド公式サイトのトップページです。

ポイントの事前購入も同時におすすめしてきますが、初めて利用するのであれば、おすすめしません。

ゆうちゃん

「いますぐ購入」ボタンは商品の他にも事前にポイントを大量購入するためのボタンです。

公式サイトをどんどん下にスクロールするとカートに追加の案内が出るのでこちらから購入しましょう。

継続コースにするか、しないかも選べます。

迷っている方は単発でも購入できます。

支払いは以下の方法が選択できます。

支払い方法
  • クレジットカード
  • コンビニ払い
  • 銀行振込
  • Amazonペイ
  • 代金引換

我が家は自宅を不在とする事が多いので置き配にしました。

注文確認後に下記のようなメールが届きます。

購入後に届くメール

メールには停止解約の案内も記載されています。

ゆうちゃん

メールに解約の案内を添付してくれているのは、とても親切に感じました。

発送から到着まで

商品が発送されると以下のようなメールが届きます。

発送後に届くメール

注文からわずか1日で届き、とてもスピーディでした。

ゆうちゃん

土曜日の昼に注文して、翌日の夕方に届きました!

コンパクトなサイズのダンボールで届きました。

中にはベースブレッドの他にパンフレットも同梱されています。

丁寧な梱包で、中身もしっかり保護されていました。

取り出していくつか並べてみました。

ゆうちゃん

色んな種類のベースブレッドが入っていてテンションが上がりました!

食べてみた感想

実際にベースブレッドを食べてみた感想です。

ベースブレッドを食べてみた感想
  • 食感:しっとり。少し硬め
  • 味:生地の甘みは控えめ
  • 満足感:1袋でお腹が満たされる

商品パッケージは下の画像のようになっています。

商品の表面にタンパク質などの含有量などが記載されています。

裏面には栄養成分がたくさんの栄養成分が表示されていいます。

2024.10月に届いた商品の賞味期限は2024.6月でした。

カレー味を開封しました。

中にはびっしり具が詰まっています。

チョコレート味も開封してみました。

見た目よりずっしりしていて腹持ちが良さそうです。

中にはチョコペーストはなく、記事にチョコが練り込んでいる感じでした。

最初は少し慣れない味でした。

しかし2、3回食べるうちに美味しさがわかってきました。

ゆうちゃん

想像していたよりも生地がやや硬めでした。個人的にはもう少しフワフワだと嬉しいかも・・・・。

朝食を1週間ベースブレッドに置き換えた結果

ベースブレッドを1週間、毎日の朝食として食べ続けてみました。

ベースブレッドを食べた体の変化
  • 体重:-0.5kg(大きな変化はなし)
  • 便通:明らかに改善。毎日スッキリ
  • 肌の調子:若干良くなった気がする
  • 空腹感:昼食までお腹が持つようになった

特に便通の改善は顕著で、食物繊維の効果を実感しました。

ゆうちゃん

エネルギー不足も感じず、むしろ朝から活動的になった気がします。

1週間という短い期間でも、体に良い変化を感じられたのは驚きでした。

長期的に続けることで、さらなる効果が期待できそうです。

【ネット上の口コミ】
SNSで『ベースブレッドに変えてからお腹の調子がいい』との口コミが多数。
反対に『味や食感が合わなかった』という声もあり。
悪い口コミもゼロではないことを認識しておきましょう。

\栄養バランスを1食で整える!/

ベースブレッドのメリット・デメリット

ベースブレッドのメリット・デメリットを簡潔にまとめました。

メリットデメリット
栄養バランスが良い
タンパク質・食物繊維が豊富
低GIで血糖値の上昇を抑える
手軽に食べられる
添加物が含まれている
味や食感が好みに合わないことがある
価格が高め
1袋では栄養が足りない

メリットは、栄養補給が簡単で健康管理に役立つことです。

デメリットは、添加物や味の好み、価格面での注意点です。

毎日続けるには飽きやすい面もあります。

ゆうちゃん

このように、メリットとデメリットを理解したうえで自分の生活に合うか試してみるのがおすすめです。

\抜群の栄養バランス!/

ベースブレッドは本当に体に悪い?健康への影響

引用:ベースフード公式チャンネル

ベースブレッドの栄養成分の紹介とともに健康にどのような影響があるのか解説します。

順に解説します。

栄養成分の紹介

ベースブレッドには多くの栄養素が含まれています。

1食(2袋)で1日に必要な栄養素の約3分の1を摂取できるので、健康的な食生活をサポートします。

ゆうちゃん

タンパク質や食物繊維が豊富であるのが特徴です。

栄養バランス
  • 低GI食品:血糖値の急上昇を防ぐ
  • 低脂肪:体重管理に役立つ

ベースブレッドは、手軽に栄養を摂れる優れた食品です。

ゆうちゃん

血糖値の急上昇を防ぐ効果が期待できますよ。

日常生活に取り入れることで、簡単に健康をサポートできます。

栄養バランスの改善

ベースブレッドを食生活に取り入れると、栄養バランスが大きく改善します。

ベースブレッドの栄養バランス
  • 26種類のビタミン・ミネラルを含有。
  • 1食で1日の必要栄養素の約3分の1を摂取可能。
  • 食物繊維が豊富。

毎日の食事で不足しがちな栄養素を、手軽に補うことができます。

ゆうちゃん

ベースブレッドは栄養バランスに優れています。

特に忙しい朝食や、栄養が偏りがちな昼食での活用がおすすめです。

ダイエットへの効果

ダイエット中の方にも、ベースブレッドはおすすめです。

通常のパンと比べて糖質が約30%カットされているため、カロリー制限中でも安心して食べられます。

項目ベースブレッド(プレーン2袋)一般的な食パン(6枚切2枚)
カロリー約400kcal約500kcal
タンパク質約27g約10g
糖質約40g約70g
GI値低GI高GI
食物繊維約7g約3g

この比較の通り、ベースブレッドは糖質を30〜40%抑えながら、タンパク質は約3倍含む“高タンパク・低糖質”パンです。

ゆうちゃん

そのためダイエットや血糖コントロールに向きます。

また、1食をベースブレッドに置き換えることで、無理に食事量を減らさずに自然とカロリーカットができ、ダイエット中でも満足感を得ながら続けやすいのが特長です。

また、タンパク質が豊富に含まれているため、筋肉量を維持しながら健康的に体重を減らすことができます。

タンパク質は満腹感を持続させ、ダイエット中の空腹感を抑えるのにも役立ちます。

ゆうちゃん

飲み会の前でカロリーを抑えたい昼食などに最適です。

更に食物繊維が豊富なので、腹持ちが良く、間食を減らすのにも役立ちます。

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血糖値への影響

ベースブレッドは血糖値の急上昇を抑える効果があります。

全粒粉や大豆由来の食物繊維が豊富で、さらに糖質も控えめな「低GI食品」であるためです。

低GI食品とは、食後の血糖値がゆっくりと上がる食品のことで、ベースブレッドを主食にするとインスリンの過剰分泌を防ぐことができます

血糖値を抑える効果が期待できる
  • 低GI食品:血糖値の上昇がゆるやか。
  • 全粒粉が主原料:消化吸収が緩やか。
ゆうちゃん

低GI食品なので血糖値の上昇が緩やかになる効果が期待できますよ。

インスリンは血糖値を下げるホルモンですが、分泌が多いと体が脂肪を溜め込みやすくなります。

そのため、ベースブレッドのように血糖値の上昇を抑える食品を選ぶことで、脂肪の蓄積を防ぎ、ダイエットにも役立ちます

ゆうちゃん

ベースブレッドは様々な面で健康に良い影響を与えてくれそうですね!

以上がベースブレッドの健康に関するポイントです。

栄養バランスの改善、ダイエット効果、血糖値コントロールなど、様々な面で健康に良い影響が期待できます。

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ベースブレッドの日常での活用法

ベースブレッドは、忙しい日常生活で大活躍します。

日常生活での活用方法
  • 急いでいる朝食に
  • オフィスでの軽食に
  • 健康的なおやつに

栄養バランスが良いので、1日1〜2回の食事の代わりにしても問題ありません。

ゆうちゃん

ベースブレッドだけでなく他の食品もバランス良く食べるのがおすすめです。

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ベースブレッドをおすすめしない人・おすすめする人

ベースブレッドは便利で栄養価の高い食品ですが、全ての人に合うわけではありません。

以下に「おすすめしない人」「おすすめする人」をまとめました。

ゆうちゃん

ライフスタイルに合わせて試してみるのがおすすめです。

順に解説します。

おすすめしない人

ベースブレッドをおすすめしない人は以下の通りです。

これらの人々にとって、ベースブレッドは物足りなさを感じる可能性があります。

ゆうちゃん

ベースブレッドだけだと物足りなく感じるかもしれませんね・・・。

特に、食事の多様性や楽しみを重視する方には向いていないかもしれません。

おすすめする人

ベースブレッドをおすすめする人は以下の通りです。

特に時間がない中で栄養バランスを整えたい方や、健康管理に興味がある方には大変おすすめです。

ゆうちゃん

健康的な食品でかつ、時短になるのは嬉しいですね。

ただし、個人の好みや生活スタイルによって適不適は変わってきますので、まずは試してみることをおすすめします。

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お得な購入方法

ベースブレッドをお得に購入するならベースフード公式サイトを活用すべきです。

初回限定割引の活用

ベースブレッドはベースフード公式サイトの初回限定割引を利用することでお得に購入することができます。

初回限定割引の活用
  • 初回限定割引:20%OFF
  • BASE BREAD シナモン1袋をプレゼント(時期によって変更あり)

これらの特典を上手に活用すれば、かなりお得にベースブレッドを試せます。

ゆうちゃん

特に初回購入時の大幅割引は見逃せません。

継続コースの活用

ベースフード公式サイトの継続コースを活用すると2回目以降は10%OFFになるなどメリットがたくさんです。

継続コースのメリット
  • 初回20%OFF
  • 2回目以降も10%OFF
  • いつでもスキップ・キャンセル可能

また1回目お届け以降、いつでもお届け日の変更や解約が可能なのも嬉しいポイントです。

ゆうちゃん

コンビニで買うよりも公式ショップで継続コースを利用する方が断然お得ですよ!

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LINE限定クーポンの活用

LINEでアンケートに答えると最大500円引きクーポンがもらえます。

LINE限定クーポンの活用
  • LINEで500円OFFクーポンがもらえる
ゆうちゃん

「ベースフード・LINEクーポン」と検索すれば案内が出てきますよ。

ただしお一人様1回限りとなっています。

アプリのダウンロード

ベースフードの公式アプリをダウンロードする事でもクーポンをゲットできます。

ベースフード公式アプリ
アプリクーポンの活用
  • ベースフード公式アプリをダウンロードするとクーポン

クーポンの内容はその都度変更されます。

ベースブレッドを長く楽しみたい方はぜひ活用してくださいね。

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ベースブレッドのおすすめの購入先

ベースフードを購入するならベースフード公式サイトが断然おすすめです。

スクロールできます
ベースフード公式サイトAmazon楽天市場コンビニ
ロゴ
価格
(1袋あたり)
186~233円285円285円298円
割引・特典初回20%OFF
2回目以10%OFF
セール時に割引セール
ポイント還元
なし
賞味期限約1ヶ月1週間〜1ヶ月1週間〜約1ヶ月1~2週間
その他継続コースで最安値
種類が豊富
単品・セット購入可楽天ポイント利用可セット販売中心1袋から購入種類は限定
公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト

amazonやコンビニでもベースブレッドを購入することができます。

しかし、ベースフード公式サイトが最も種類が豊富で、特典も充実しています。

ゆうちゃん

amazonやコンビニよりもベースフード公式サイトの方がお得です。

送料割引を考えるとベースフード公式サイトが最もお得です。

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FAQ:ベースブレッドのよくある質問(体に悪い?)

Q1:ベースブレッドは体に悪い?

ベースブレッドは体に悪い?

ベースブレッドは栄養バランスが良く体に悪くありません。

しかし、1度にたくさん食べるとカロリーオーバーになりますので注意しましょう。

Q2:ベースブレッドのエタノールは体に悪影響がある?

ベースブレッドのエタノールは体に悪影響がある?

含まれているエタノールはごくわずかで、健康に影響を与えることはありません。

Q3:なぜ「体に悪い」という噂が?

なぜ「ベースブレッドが体に悪い」という噂があるの?

主な理由は、完全栄養食への不安、添加物への懸念、インターネット上の誤情報などが考えられます。

実際には、ベースブレッドは健康的な選択肢です。

ベースブレッドの添加物は安全?

ベースブレッドの添加物は安全?

ベースブレッドに使われている添加物は厚生労働省や消費者庁が定める基準を満たしており、公式サイトでも安全性に配慮して最低限の量しか使っていないと明記されています。

体に悪いという具体的な報告例は?

体に悪いという具体的な報告例は?

2023年10月に「ベースブレッ ドシナモン」でカビ発生事案が40件以上報告され、約76万袋の自主回収が実施されましたが、健康被害の報告例はありませんでした。

現在は徹底した安全管理と第三者検査を導入し、健康被害の報告例はほぼありません。

まとめ:ベースブレッドは体に悪くない!正しく食べれば健康的な食品

ベースブレッドは体に悪いとは言えませんが、添加物や味の好み、価格面で合う合わないがあります。

まずは1食だけ試して、自分に合うか確認するのがおすすめです。

医学専門家も推薦する健康的な食生活をサポートする食品です。

今なら初回限定で20%オフのキャンペーン中!この機会にぜひ試してみてください。

\ベースフード公式サイト/

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