「ベースフードって胡散臭くない?」という疑問、よくわかります。「完全栄養食」という言葉がそもそも怪しく聞こえますよね。
結論から言うと、ベースフードは東証グロース上場企業が製造・販売する、科学的根拠のある食品です。「完全栄養食」への漠然とした不信感から「胡散臭い」と感じる人が多いですが、成分・企業情報ともに開示されており怪しい要素はありません。
▶ この記事でわかること
- 「胡散臭い」と感じる理由の正体
- 企業・成分・効果の客観的な評価
- 実際に使った筆者の正直な感想
- 買い物大好きのアラフォー会社員
(最近は宅配食にハマっています) - ネットショッピングが大好き
(2日に1回はネットショップ利用) - 率直なレビューを心がけています
(実際に購入した商品を紹介)
ベースフードとは?

ベースフードは、完全栄養食の食品です。
完全栄養食は、必要な栄養素を摂れる食品です。
完全栄養の主食とは?(定義)
1食で、栄養素等表示基準値に基づき、過剰摂取が懸念される脂質・飽和脂肪酸・n-6系脂肪酸・炭水化物・ナトリウム・熱量を除いて、すべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。
ビタミン、ミネラル、タンパク質、食物繊維が豊富です。

ゆうちゃんベースブレッドであれば2食で1日に必要な栄養素の1/3を摂ることができます。
ベースフードは胡散臭くない!

ベースフードは胡散臭いと言われることがありますが、実際には信頼できる食品です。
- 科学的根拠として、多くの栄養素が含まれている
順に解説します。
科学的根拠

ベースフードの栄養成分は科学的に確認されています。
26種類のビタミンとミネラルが適切に配合されています。

ベースフードは1日に必要な栄養素の約3分の1を摂取できます。
低GI食品で、血糖値の急上昇を抑える効果があります。
ゆうちゃんしっかりと栄養成分が確認されています。

品質検査も定期的に行われており、安全性が確保されています。
専門家の見解

医学専門家もベースフードを評価しています。

アスリートにも適した食品とされ、食事管理に役立ちます。
ゆうちゃん医学専門家も認めていますね。
ゆうちゃん以上のことからベースフードは胡散臭い商品ではありません。
むしろ手軽に多くの栄養素を補給できる素晴らしい商品です。
なぜ「胡散臭い」と言われるのか?

ベースフードが胡散臭いと言われる理由はいくつかあります。
- 理由①広告の表現が大げさ
- 理由②一部の人が「太った」との報告
- 理由③完全栄養食の概念の馴染みが薄い
- 理由④「効果がない」という口コミ
- 理由⑤添加物の使用に対する不安
順に解説します。
理由①広告の表現が大げさ

ベースフードの広告は目を引く大げさな表現が多いです。
「完全栄養食」や「これ1つで栄養バランスOK」といった言葉が使われています。

これらは科学的根拠に基づいた表現ですが、過剰に感じる人もいます。
ゆうちゃんやや過剰な広告に感じる人もいるようです。
理由②一部の人が「太った」との報告

一部の人から太ったという声があります。
しかし、これは個々の食生活全体の問題かもしれません。

ベースフードは低カロリー設計なので、適切に食べれば太りにくいです。
ゆうちゃんベースフードは低カロリーです。
もちろんベースフードも1日に3つ、4つ、と食べるとカロリーオーバーになります。
多くても1日に2つまでがおすすめです。
理由③完全栄養食の概念の馴染みが薄い

日本では完全栄養食という考え方がまだ新しいです。
そのため、信頼性に疑問を持つ人がいます。
ゆうちゃん完全栄養食という言葉は日本では馴染みが薄いですね・・・・
しかし、欧米では一般的な概念です。
理由④「効果がない」という口コミ

効果がないという口コミもありますが、これは個人の期待によるものが多いです。
ゆうちゃん一部の人には効果がないと感じるようです。
正しく使えば、多くの人が効果を実感しています。
長い期間食べてみることで効果を実感できることが多いです。
効果を焦らず確認しましょう。
理由⑤添加物の使用に対する不安

添加物について不安を感じる人もいます。
しかし、ベースフードに使われている添加物は安全性が確認されています。

必要な栄養素を補うために使用されており、自然由来の原材料も多く含まれています。
ゆうちゃん自然由来の原料が多く含まれています。
以上がベースフードが「胡散臭い」と噂される理由です。
ベースフード公式サイトでは長く続けてみるための「継続コース」があります。
いつでも解約が可能で、解約条件もありません。
\初回20%OFFはこちらから!/
ゆうちゃんいつでも解約可能なので安心して申し込むことができますね。
ベースフードを実際に食べてみた感想

ベースフードを筆者が実際に食べた感想は以下の通りです。
- 感想①しっとりしていて噛み応えがある
- 感想②持ち運びやすい
- 感想③飽きる
- 感想④食後の片づけがなくて楽ちん
順に解説します。
感想①しっとりしていて噛み応えがある
味は普通のパンに近く、全粒粉の香りがあります。

食感はしっとりしていて、噛みごたえがあります。
トーストするとカリッとした外側ともちもちの内側になります。

カレータイプは食べ応えがあり、風味付きも美味しいです。
感想②持ち運びやすい

忙しい朝やランチに最適で、持ち運びがしやすい大きさです。

1食分の栄養が計算されているので管理が楽です。
ゆうちゃんお弁当箱のように汁がこぼれる心配もないので気軽に持ち運べました。
感想③飽きる

ベースブレッドにはたくさんの種類があります。
しかし毎日食べているとやや飽きてきました。
ゆうちゃん飽きてきたらアレンジレシピがおすすめです。

感想④食後の片づけがなくて楽ちん
皿洗いなどの食後の片づけがないのがとても楽ちんでした。

また食材を買いに行く手間や時間も減ったのは大きなメリットでした。
ベースフードのデメリット(胡散臭いと言われる理由)

ベースフードにはいくつかのデメリットがあります。
- 味の好みが別れる
- 不足する栄養素もある
- 飽きやすい
します。順に解説
デメリット①味の好みが分かれる

ベースフードは全粒粉やチアシードの風味があり、好みが分かれることがあります。

甘さや柔らかさを求める人には物足りなく感じるかもしれません。
デメリット②不足する栄養素がある

完全栄養食とされていますが、すべての栄養素を十分に摂れるわけではありません。
特に炭水化物や塩分が控えめで、エネルギーを多く必要とする人には不向きです。
ゆうちゃん炭水化物がやや控えめなのでエネルギー不足に感じるかもしれません。
追加で他の食品から栄養を補う必要がある場合もあります。
デメリット③飽きやすい

毎日同じものを食べると飽きてしまうことがあります。
ベースフードも長期間食べ続けると、味に変化が欲しくなるかもしれません。

他の食品と組み合わせたり、アレンジしたりする工夫が必要です。
ゆうちゃんアレンジすることで飽きるのを解消できますよ。
ベースフードのメリット

ベースフードには多くのメリットがあります。
- 栄養バランスが優れている
- 高タンパク質
- 手軽さと便利さ
- 低GI食品
主な点を以下に紹介します。
メリット①栄養バランスが優れている

ベースフードは、1食で必要な栄養素の約3分の1を摂れます。
ビタミンやミネラル、食物繊維が豊富で、栄養バランスを保つのに役立ちます。

忙しい日でも手軽に栄養を補えます。
ゆうちゃんたくさんの栄養が含まれていますよ。
メリット②高タンパク質

ベースフードは高タンパク質です。
1袋あたり約13.5gのタンパク質が含まれており、筋肉の維持や成長をサポートします。
運動後の栄養補給にも適しています。
ゆうちゃんたんぱく質が豊富に含まれています。
メリット③手軽さと便利さ

調理が不要で、すぐに食べられ手軽さと便利さがあります。
忙しい朝やランチにぴったりです。

持ち運びも簡単で、外出先でも手軽に栄養補給できます。
ゆうちゃん食事の後片付けがないので便利です。
メリット④低GI食品

ベースフードは低GI食品です。

血糖値の急上昇を抑える効果が期待できます。
ゆうちゃんGI値とは血糖値の上がりやすさを示す値です。
ダイエット中の主食としてもおすすめです。
これらのメリットから、ベースフードは健康的な食事をサポートする食品として人気があります。
ベースフードを購入するなら、ベースフード公式サイトがおすすめ!

ベースブレッドを購入するならベースフード公式サイトがおすすめです。
ベースブレッド公式サイトでの購入がおすすめ!
ベースフード公式サイトでは、初回限定で20%オフの割引があります。
amazonや楽天市場でも販売されていますがベースフード公式サイトの初回限定割引は見逃せません。
\ベースフード公式サイトはこちら!/

こんな人にベースフードは向いている・向いていない
👍 ベースフードが向いている人
- 栄養バランスが気になるが料理の時間が取れない人
- 朝食を手軽に素早く済ませたい人
- ダイエット中に主食を低糖質・高栄養のものに置き換えたい人
- コンビニ食に頼りがちで栄養不足が心配な人
- 完全栄養食に興味はあるが大げさなものは嫌な人
🤔 ベースフードが向いていない人
- 食費を極限まで抑えたい人(1袋200円前後はコスパ重視派には高め)
- 小麦アレルギー・グルテン不耐症の人(ベースブレッドは小麦粉を使用)
- しっかりとした食事感・満腹感を求める人
- 「食品添加物ゼロ」にこだわっている人
よくある質問:ベースフードは胡散臭い?
Q. ベースフードは食品として安全ですか?
はい、日本の食品安全基準を満たした正規の食品です。コンビニやスーパーでも販売されており、SNS広告が多いため「怪しい」という印象を受けやすいですが、製品自体の安全性に問題はありません。
Q. 食べると本当に痩せますか?
食べるだけで痩せる「魔法の食品」ではありません。通常の食事と置き換えることで糖質・カロリーを抑えられますが、全体的な食事管理も必要です。過大な期待は禁物ですが、食事改善のきっかけとして活用できます。
Q. どこで買うのが一番お得ですか?
公式サイトの定期購入が最もお得です。初回20%OFF・定期購入10%OFFの割引が適用されます。コンビニやAmazonでも購入できますが、定価になります。
Q. 解約はいつでもできますか?
公式サイトのマイページから次回発送日の数日前までに手続きすれば解約できます。解約に違約金はかかりません。
まとめ:ベースフードは胡散臭くない!安心して食べられる栄養食!

■胡散臭い商品ではありません!
・栄養バランスも優れていて健康的な食品
ベースフードは1食で必要な栄養素の約3分の1を摂れる安心の栄養食です。
一部で「体に悪い」との意見もありますが、使用されている添加物は安全性が確認されています。
割引や特典もあるので、ぜひ公式サイトから試してみてくださいね。
\初回限定20%OFFはこちら!/
実際のユーザーの口コミ・評判
実際にベースフードを使っているユーザーの声をまとめました。良い口コミだけでなく、気になる点も正直に紹介します。
良かったという口コミ
30代・女性・会社員
「毎朝コンビニでパンを買っていたのをベースブレッドに変えました。栄養が摂れているという安心感があるし、朝食に悩む時間がなくなって地味に助かっています。チョコ味は子どもも喜んで食べてくれます」
40代・男性・管理職
「昼食を外食から定期購入のベースブレッドに変えたら、1ヶ月で2kgほど体重が落ちました。食事制限をした感覚はなく、むしろ昼食後の眠気が減った気がします。血糖値が気になる年齢なので続けやすいです」
20代・女性・フリーランス
「料理が苦手で食事が偏りがちだったので、ベースフードは救世主でした。定期購入にすると割引があるのもうれしい。ベースクッキーはお菓子代わりに食べています」
気になるという口コミ
30代・男性
「正直、味はふつうのパンに比べると独特です。プレーンはやや硬くてボソボソした食感が気になりました。チョコやメープルのほうが食べやすいので、最初は甘い系から試すといいと思います」
40代・女性
「1食あたりの価格がコンビニのパンより高いので、毎日続けるにはコスト感が気になります。定期購入の割引を使えばだいぶマシになりますが、解約手続きが少し面倒でした」
気になる点として挙がっているのは主に「味の好み」と「価格」の2点です。味については慣れる方も多く、フレーバーを選ぶことで解決できるケースがほとんどです。価格については後述する定期購入の割引を活用することで、コストを抑えられます。
ベースフードのデメリット・注意点
良い面だけ伝えるのは正直なレビューではありません。私が実際に使ってみて気づいたデメリットと注意点を正直にまとめます。
- 独特の食感・風味がある:小麦全粒粉や大豆粉をベースにしているため、普通のパンとは異なる「ざっくり感」があります。最初は慣れないと感じる方もいますが、数回食べると気にならなくなる方が多いです。まずはチョコやシナモンなど風味が強いフレーバーから試すのがおすすめです。
- あくまで補助的な食事として位置づける:完全栄養食とうたわれていますが、1食分の摂取だけですべての栄養が完結するわけではありません。「これだけ食べれば完璧」と思い込んで食事のバランスを崩さないようにしましょう。
- 公式サイト以外は定期購入の割引が使えない:Amazonやコンビニでもベースフードは買えますが、定期購入の20〜25%割引は公式サイト限定です。
- 定期購入の解約はWeb手続きが必要:次回発送予定日の10日前までにマイページからの手続きが必要です。購入前に解約ルールを確認しておくと安心です。
価格と購入方法
ベースフードはコンビニ・Amazon・公式サイトで購入できますが、お得に続けるなら公式サイト一択です。
| 購入方法 | 割引率 | 備考 |
|---|---|---|
| 通常購入(都度) | — | 定価購入 |
| 定期購入(継続コース) | 約20%OFF | いつでも解約可 |
| 初回注文 | 約25%OFF | 初回限定割引 |
初回は最大25%割引で試せるので、「まず味を確かめたい」という方にもハードルが低いです。定期購入は縛りがなく、次回発送10日前までに手続きすればいつでも止められます。
よくある質問
毎日食べても大丈夫ですか?
はい、毎日食べることを前提に設計されています。ベースフードは「1食置き換え」として毎日の食事に取り入れることを想定した商品です。過剰摂取を避けるため、1日の摂取目安(製品パッケージ記載)を守って食べましょう。特定の栄養素が過剰になりやすい方は、事前に医師に相談するとより安心です。
子どもも食べられますか?
ベースフードは成人向けに栄養バランスが設計されているため、公式サイトでも「15歳以上を対象」と案内されています。中学生以上であれば問題ないとされていますが、小さな子どもに毎日与えるのは避けたほうが無難です。おやつ感覚で少量食べる程度なら問題になりにくいですが、心配な場合はかかりつけ医に確認を。
コンビニやスーパーでも買えますか?
一部のコンビニ(ローソン・ファミリーマートなど)やドン・キホーテなどでベースブレッドが販売されています。ただし取り扱い店舗は限られており、コンビニ価格は公式サイトの定期購入よりも割高です。継続購入を考えているなら、公式サイトでの定期購入がおすすめです。
まとめ
- ベースフードは上場企業が展開する製品で、科学的根拠もあり「胡散臭い」ものではない。味や食感に慣れが必要なケースはあるが、継続しているユーザーの満足度は高い。
- デメリットは「独特の食感」「価格」「定期購入の解約手続き」の3点。いずれも事前に把握しておけば対処できる。
- 購入は公式サイトの定期コースが最もお得。初回は約25%OFFで試せるので、まず1〜2週間分お試しで始めてみるのがおすすめ。

