本記事ではベースブレッドが体に悪いのかどうか解説しています。
質問者「ベースブレッドは体に悪いのでは?」
ゆうちゃんそんな不安の声を聞くことがありますが、結論から言えば体に悪い食品ではありません。
ベースブレッドに使われている添加物は、厚生労働省が食品衛生法に基づいて安全性を認可したもののみであり、食品安全委員会によるリスク評価を経て使用基準が定められています。
- 買い物大好きのアラフォー会社員
(最近は宅配食にハマっています) - ネットショッピングが大好き
(2日に1回はネットショップ利用) - 率直なレビューを心がけています
(実際に購入した商品を紹介)
ベースブレッドが体に悪いは嘘!専門家の見解と原材料

結論から言うとベースブレッドは体に悪くありません。
厚生労働省の定義によると、添加物は「食品の製造や保存を目的として使用され、人の健康を損なうおそれのない場合に限って認可された成分」です。
つまり、市場に流通している時点で安全基準をクリアしているということです。
このように、ベースブレッドの安全性は国の基準と専門家の見解の両面で保証されています。
医学専門家の見解

世界的な公衆衛生の専門家であり、UCLA医学部准教授の津川友介氏も以下のように述べています。
「ベースフードは科学的エビデンスに基づいて健康的にデザインされた主食。日本人の食事に不足しがちな栄養素を効率的に補える」(引用:津川友介氏/UCLA医学部助教授、ベースフード公式note)
医学専門家は、ベースブレッドを健康的な食品と評価しています。

白米の食べ過ぎと塩分の摂りすぎは日本人の不健康の二大要因とされています。
しかし、全粒粉を使用しているベースブレッドは栄養バランスも整っており体に良い主食だと紹介されています。

ゆうちゃん主食を置き換えるだけで良い「手軽さ」も評価されています。
更に詳細を知りたい方はこちら → UCLA医学部准教授 津川友介氏に聞く「食事で健康」になるために大切なこと

- 厚生労働省(公式サイト引用)
- 「厚生労働省は、食品添加物の安全性について食品安全委員会による評価を受け、人の健康を損なうおそれのない場合に限って使用を認めています。」
- 出典:厚生労働省「食品添加物に関する情報」
- 食品安全委員会(公式方針引用)
- 「食品安全委員会では、食品添加物のリスク評価を科学的に行い、国(厚労省)がその結果に基づいて指定・基準設定を行っています。」
- 出典:内閣府食品安全委員会「食の安全を科学する」
- 津川友介氏(UCLA医学部准教授)
- 「BASE FOODは科学的エビデンスに基づき、健康に良いと考えられる完全栄養食設計を採用している。」
- 出典:BASE FOOD公式note「UCLA津川助教授が語る“健康的な食事とは”」
原材料
ベースブレッドの原材料は、栄養価の高い食材が中心です。
| 小麦全粒粉 | ビタミン、ミネラル、 食物繊維が豊富 |
| チアシード | オメガ3脂肪酸や 食物繊維を含む |
大豆粉![]() | 良質なタンパク質源 |
ベースブレッドは小麦全粒粉を主原料に使っています。
全粒粉はビタミンやミネラル、食物繊維が豊富です。

さらに、大豆粉やライ麦全粒粉、チアシード、昆布なども配合されています。
これらはたんぱく質やオメガ3脂肪酸、ミネラルを補うために使われています。
ゆうちゃん全粒粉だと適度に糖質を抑える効果も期待できるそうです。
これらの原材料が、ベースブレッドの栄養価の高さを支えています。
UCLA医学部准教授 津川友介氏は『ベースブレッドは日本人に不足しがちな食物繊維・ビタミン・ミネラルをバランス良く含み、健康的な主食として有益』とコメント(公式noteより)
ベースブレッドの種類別カロリー・糖質・たんぱく質比較表
ベースブレッドは全11種類が販売されており、商品によってカロリー・糖質・脂質が少しずつ異なります。
公式データをもとに、各種類の栄養成分を比較しました(2025年10月時点)。
| 種類 | カロリー (kcal) | たんぱく質 (g) | 脂質 (g) | 糖質 (g) | 価格(1袋/税込) |
|---|---|---|---|---|---|
| プレーン | 200 | 13.5 | 7.0 | 19.1 | 約233円 |
| チョコレート | 246 | 13.6 | 8.2 | 26.6 | 約229円 |
| メープル | 251 | 13.5 | 8.6 | 26.7 | 約229円 |
| シナモン | 234 | 13.5 | 8.6 | 23.9 | 約229円 |
| カレー | 228 | 13.5 | 7.0 | 25.8 | 約260円 |
| ミルク | 250 | 13.5 | 8.5 | 26.6 | 約229円 |
| ミニ食パン・プレーン | 229 | 13.5 | 7.1 | 25.4 | 約229円 |
| ミニ食パン・レーズン | 281 | 13.5 | 7.4 | 34.3 | 約260円 |
| こしあん | 290 | 13.5 | 6.9 | 40.3 | 約260円 |
| ミニ食パン・オレンジ | 251 | 13.5 | 7.3 | 30.0 | 約260円 |
| さつまいも | 249 | 13.5 | 8.3 | 27.1 | 約260円 |
どの種類もタンパク質は13.5g前後と高く、一般的な食パン(5g前後)よりも約2.5倍のタンパク質を含みます。
ゆうちゃん糖質量も控えめで、血糖値の上昇を抑える低GI食品としても注目されています。
参考:BASE FOOD公式サイト / ベースブレッド栄養素一覧
添加物
ベースブレッドには酒精、乳化剤などといった添加物が入っています。
| 添加物名 | 主な使用目的 |
|---|---|
| 増粘剤(加工でん粉、キサンタン等) | 食感の向上、粘りや滑らかさを出す |
| 調味料(有機酸等、無機塩) | 旨味や味付け、味の調整 |
| 酸味料 | 味の調整や保存性向上 |
| 乳化剤 | 水と油を均一に混ぜ質感や保存性を高める |
| 増粘多糖類 | とろみや粘り、滑らかな食感を加える |
| 香料 | 香りや風味を付与・強調 |
| 着色料 (カラメル等) | 見た目を美しく保つ |
| 酒精 | 殺菌や保存性向上 |
| 甘味料(アセスルファムK、スクラロース) | カロリーを抑えつつ甘みを加える (ミルク味など一部で使用) |
| ソルビット、トレハロース | 保湿や食感改良 (こしあん味など一部で使用) |
1つのパンに以下の全ての添加物が入っているわけではありません
しかし、過度な心配は不要です。
これらはすべて厚生労働省の食品衛生法に基づき、食品安全委員会のリスク評価を経て使用が認められた成分です。
厚生労働省の公式見解によると:
「食品添加物の安全性は食品安全委員会による評価を受け、人の健康を損なうおそれのない場合に限って使用を認めています。」
出典:厚生労働省「食品添加物に関する情報」
つまり、ベースブレッドに使われている添加物はすべて国の基準を満たし、安全性が確認されたものと言えます。
- 使用されている添加物は最小限
- 全て安全性が確認されたもの
- 保存性を高めるために必要な量のみ使用
ゆうちゃん無添加ではありませんが、最小減の添加物となっているようです。
\忙しい朝でもこれ1つ!/
ベースブレッドが体に悪いと噂される理由

ベースブレッドが体に悪いと噂される理由は以下の3つが考えられます。
順に解説します。
理由①添加物への懸念
ベースブレッドが体に悪いと噂される理由の1つとして添加物が含まれていることが挙げられます。
「添加物=体に悪い」と思われがちですが、ベースブレッドに使われているものは安全性が高く最小限の使用に抑えられているため、過度に心配しなくても大丈夫です。

主に使われているのは、ビタミン類や増粘剤、乳化剤などです。
これらの添加物は、国が安全と認めたものだけが使われているので、基本的に健康への心配はありません。
ただし、どんな食品も食べ過ぎには注意しましょう。
ゆうちゃん添加物も少なく健康的な商品です。
理由②エタノールの含有
体に悪いと噂される理由の2つ目はベースブレッドにエタノール(アルコール)が使われていることです。
品質保持のためのごくわずかな量のため健康に影響を与えるレベルではありません。

パンを長持ちさせるために使われています。
ゆうちゃん消毒用アルコールとは違いますので安心して食べられます。
ごく少量しか入っていないので、体に害はありません。

理由③完全栄養食への懸念
体に悪いと言われる3つ目の理由として「1つの食品で全ての栄養が摂れるはずがない」との意見があります。
調査した結果、厳密には不足している栄養素もあるという事が分かりました。
実際には以下の4つの栄養素が不足しがちです。
- カロリー
- 炭水化物
- 脂質
- 塩分
これらは、現代の日本人が普段の食生活で過剰摂取しやすい栄養素であるため、あえて控えめに設計されています。
・完全栄養食の定義(ベースブレッド公式サイトより引用)
1食(2袋)で、栄養素等表示基準値に基づき、過剰摂取が懸念される脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム・熱量を除いて、すべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。
ゆうちゃん「2袋」と定義している事なども、あまり消費者に認知されていないように感じます・・・・。
不足する栄養素を補う手段としは他の食品と組み合わせて食べることで、より健康的な食生活が実現します。

このように、ベースブレッドは便利で栄養価の高い選択肢ですが、不足している栄養素もあり注意が必要です。
ゆうちゃん厳密には「ベースブレッド1袋で必要な栄養素を全てクリア!」ではないという事ですね・・・・。

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SNSで広がった“体に悪い”の誤解と背景
ゆうちゃん一時期SNSで「ベースブレッドは体に悪い」「カビが生えた」などの投稿が話題になりました。
しかし、これは2023年に発生した一部ロット(シナモン味)のカビ発生による自主回収事件がきっかけでしたが、健康被害の報告はゼロ。(出典:FNNプライムオンライン報道)
その後、ベースフード社は品質管理体制を全面改修し、第三者検査や衛生監査を導入。
現在販売されている商品はすべて厚生労働省の安全基準を満たした製品です。
ネット上で生まれた“誤解”に惑わされる必要はありません。
むしろ改善後は「品質がより信頼できるようになった」との声が増えています(参考:こちかブログ, 2025年9月掲載)。
実際に「ベースブレッド14袋セット」を購入!朝食を1週間置き換えてみた結果
筆者も実際にベースブレッド公式サイトから購入してみました。

率直な感想は以下の通りです。
順に解説します。
注文
ベースブレッド公式サイトでの注文はとても簡単でした。

ゆうちゃん上の画像がベースブレッド公式サイトのトップページです。
ポイントの事前購入も同時におすすめしてきますが、初めて利用するのであれば、おすすめしません。

ゆうちゃん「いますぐ購入」ボタンは商品の他にも事前にポイントを大量購入するためのボタンです。
公式サイトをどんどん下にスクロールするとカートに追加の案内が出るのでこちらから購入しましょう。

継続コースにするか、しないかも選べます。

迷っている方は単発でも購入できます。
支払いは以下の方法が選択できます。
- クレジットカード
- コンビニ払い
- 銀行振込
- Amazonペイ
- 代金引換

我が家は自宅を不在とする事が多いので置き配にしました。

注文確認後に下記のようなメールが届きます。

メールには停止や解約の案内も記載されています。

ゆうちゃんメールに解約の案内を添付してくれているのは、とても親切に感じました。
発送から到着まで
商品が発送されると以下のようなメールが届きます。

注文からわずか1日で届き、とてもスピーディでした。
ゆうちゃん土曜日の昼に注文して、翌日の夕方に届きました!
コンパクトなサイズのダンボールで届きました。

中にはベースブレッドの他にパンフレットも同梱されています。

丁寧な梱包で、中身もしっかり保護されていました。

取り出していくつか並べてみました。

ゆうちゃん色んな種類のベースブレッドが入っていてテンションが上がりました!
食べてみた感想

実際にベースブレッドを食べてみた感想です。
- 食感:しっとり。少し硬め
- 味:生地の甘みは控えめ
- 満足感:1袋でお腹が満たされる
商品パッケージは下の画像のようになっています。

商品の表面にたんぱく質などの含有量などが記載されています。

裏面には栄養成分がたくさんの栄養成分が表示されていいます。

2024.10月に届いた商品の賞味期限は2024.6月でした。

カレー味を開封しました。

中にはびっしり具が詰まっています。

チョコレート味も開封してみました。

見た目よりずっしりしていて腹持ちが良さそうです。

中にはチョコペーストはなく、記事にチョコが練り込んでいる感じでした。

最初は少し慣れない味でした。
しかし2、3回食べるうちに美味しさがわかってきました。
ゆうちゃん想像していたよりも生地がやや硬めでした。個人的にはもう少しフワフワだと嬉しいかも・・・・。
朝食を1週間ベースブレッドに置き換えた結果

ベースブレッドを1週間、毎日の朝食として食べ続けてみました。
- 体重:-0.5kg(大きな変化はなし)
- 便通:明らかに改善。毎日スッキリ
- 肌の調子:若干良くなった気がする
- 空腹感:昼食までお腹が持つようになった
特に便通の改善は顕著で、食物繊維の効果を実感しました。
ゆうちゃんエネルギー不足も感じず、むしろ朝から活動的になった気がします。
1週間という短い期間でも、体に良い変化を感じられたのは驚きでした。
長期的に続けることで、さらなる効果が期待できそうです。
【ネット上の口コミ】
SNSで『ベースブレッドに変えてからお腹の調子がいい』との口コミが多数。
反対に『味や食感が合わなかった』という声もあり。
悪い口コミもゼロではないことを認識しておきましょう。
\栄養バランスを1食で整える!/
ベースブレッドのメリット・デメリット
ベースブレッドのメリット・デメリットを簡潔にまとめました。
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 栄養バランスが良い タンパク質・食物繊維が豊富 低GIで血糖値の上昇を抑える 手軽に食べられる | 添加物が含まれている 味や食感が好みに合わないことがある 価格が高め 1袋では栄養が足りない |
メリットは、栄養補給が簡単で健康管理に役立つことです。
デメリットは、添加物や味の好み、価格面での注意点です。
毎日続けるには飽きやすい面もあります。
ゆうちゃんこのように、メリットとデメリットを理解したうえで自分の生活に合うか試してみるのがおすすめです。
ベースブレッドは本当に体に悪い?健康への影響

ベースブレッドの栄養成分の紹介とともに健康にどのような影響があるのか解説します。
順に解説します。
栄養成分の紹介
ベースブレッドには多くの栄養素が含まれています。
1食(2袋)で1日に必要な栄養素の約3分の1を摂取できるので、健康的な食生活をサポートします。

ゆうちゃんタンパク質や食物繊維が豊富であるのが特徴です。
- 低GI食品:血糖値の急上昇を防ぐ
- 低脂肪:体重管理に役立つ
ベースブレッドは、手軽に栄養を摂れる優れた食品です。
ゆうちゃん血糖値の急上昇を防ぐ効果が期待できますよ。
日常生活に取り入れることで、簡単に健康をサポートできます。

栄養バランスの改善
ベースブレッドを食生活に取り入れると、栄養バランスが大きく改善します。
- 26種類のビタミン・ミネラルを含有。
- 1食で1日の必要栄養素の約3分の1を摂取可能。
- 食物繊維が豊富。
毎日の食事で不足しがちな栄養素を、手軽に補うことができます。
ゆうちゃんベースブレッドは栄養バランスに優れています。
特に忙しい朝食や、栄養が偏りがちな昼食での活用がおすすめです。

ダイエットへの効果
ダイエット中の方にも、ベースブレッドはおすすめです。

通常のパンと比べて糖質が約30%カットされているため、カロリー制限中でも安心して食べられます。
| 項目 | ベースブレッド(プレーン2袋) | 一般的な食パン(6枚切2枚) |
|---|---|---|
| カロリー | 約400kcal | 約500kcal |
| たんぱく質 | 約27g | 約10g |
| 糖質 | 約40g | 約70g |
| GI値 | 低GI | 高GI |
| 食物繊維 | 約7g | 約3g |
この比較の通り、ベースブレッドは糖質を30〜40%抑えながら、たんぱく質は約3倍含む“高たんぱく・低糖質”パンです。
ゆうちゃんそのためダイエットや血糖コントロールに向きます。
また、1食をベースブレッドに置き換えることで、無理に食事量を減らさずに自然とカロリーカットができ、ダイエット中でも満足感を得ながら続けやすいのが特長です。

また、たんぱく質が豊富に含まれているため、筋肉量を維持しながら健康的に体重を減らすことができます。
たんぱく質は満腹感を持続させ、ダイエット中の空腹感を抑えるのにも役立ちます。
ゆうちゃん飲み会の前でカロリーを抑えたい昼食などに最適です。
更に食物繊維が豊富なので、腹持ちが良く、間食を減らすのにも役立ちます。


血糖値への影響
ベースブレッドは血糖値の急上昇を抑える効果があります。
全粒粉や大豆由来の食物繊維が豊富で、さらに糖質も控えめな「低GI食品」であるためです。

低GI食品とは、食後の血糖値がゆっくりと上がる食品のことで、ベースブレッドを主食にするとインスリンの過剰分泌を防ぐことができます
- 低GI食品:血糖値の上昇がゆるやか。
- 全粒粉が主原料:消化吸収が緩やか。
ゆうちゃん低GI食品なので血糖値の上昇が緩やかになる効果が期待できますよ。

インスリンは血糖値を下げるホルモンですが、分泌が多いと体が脂肪を溜め込みやすくなります。
そのため、ベースブレッドのように血糖値の上昇を抑える食品を選ぶことで、脂肪の蓄積を防ぎ、ダイエットにも役立ちます
ゆうちゃんベースブレッドは様々な面で健康に良い影響を与えてくれそうですね!
以上がベースブレッドの健康に関するポイントです。
栄養バランスの改善、ダイエット効果、血糖値コントロールなど、様々な面で健康に良い影響が期待できます。
\継続コースは2回目以降も10%OFF/
ベースブレッドの日常での活用法

ベースブレッドは、忙しい日常生活で大活躍します。
- 急いでいる朝食に
- オフィスでの軽食に
- 健康的なおやつに
栄養バランスが良いので、1日1〜2回の食事の代わりにしても問題ありません。
ゆうちゃんベースブレッドだけでなく他の食品もバランス良く食べるのがおすすめです。

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ベースブレッドをおすすめしない人・おすすめする人

ベースブレッドは便利で栄養価の高い食品ですが、全ての人に合うわけではありません。
以下に「おすすめしない人」と「おすすめする人」をまとめました。
ゆうちゃんライフスタイルに合わせて試してみるのがおすすめです。
順に解説します。
おすすめしない人
ベースブレッドをおすすめしない人は以下の通りです。

これらの人々にとって、ベースブレッドは物足りなさを感じる可能性があります。
ゆうちゃんベースブレッドだけだと物足りなく感じるかもしれませんね・・・。
特に、食事の多様性や楽しみを重視する方には向いていないかもしれません。
おすすめする人
ベースブレッドをおすすめする人は以下の通りです。

特に時間がない中で栄養バランスを整えたい方や、健康管理に興味がある方には大変おすすめです。
ゆうちゃん健康的な食品でかつ、時短になるのは嬉しいですね。
ただし、個人の好みや生活スタイルによって適不適は変わってきますので、まずは試してみることをおすすめします。
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お得な購入方法

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初回限定割引の活用

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| 賞味期限 | 約1ヶ月 | 1週間〜1ヶ月 | 1週間〜約1ヶ月 | 1~2週間 |
| その他 | 継続コースで最安値 種類が豊富 | 単品・セット購入可 | 楽天ポイント利用可セット販売中心 | 1袋から購入種類は限定 |
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ゆうちゃんamazonやコンビニよりもベースフード公式サイトの方がお得です。
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FAQ:ベースブレッドのよくある質問(体に悪い?)
Q1:ベースブレッドは体に悪い?
- ベースブレッドは体に悪い?
-
ベースブレッドは栄養バランスが良く体に悪くありません。
しかし、1度にたくさん食べるとカロリーオーバーになりますので注意しましょう。
Q2:ベースブレッドのエタノールは体に悪影響がある?
- ベースブレッドのエタノールは体に悪影響がある?
-
含まれているエタノールはごくわずかで、健康に影響を与えることはありません。
Q3:なぜ「体に悪い」という噂が?
- なぜ「ベースブレッドが体に悪い」という噂があるの?
-
主な理由は、完全栄養食への不安、添加物への懸念、インターネット上の誤情報などが考えられます。
実際には、ベースブレッドは健康的な選択肢です。
ベースブレッドの添加物は安全?
- ベースブレッドの添加物は安全?
-
ベースブレッドに使われている添加物は厚生労働省や消費者庁が定める基準を満たしており、公式サイトでも安全性に配慮して最低限の量しか使っていないと明記されています。
体に悪いという具体的な報告例は?
- 体に悪いという具体的な報告例は?
-
2023年10月に「ベースブレッド シナモン」でカビ発生事案が40件以上報告され、約76万袋の自主回収が実施されましたが、健康被害の報告例はありませんでした。
現在は徹底した安全管理と第三者検査を導入し、健康被害報告例はほぼありません。
まとめ:ベースブレッドは体に悪くない!正しく食べれば健康的な食品
ベースブレッドは体に悪いとは言えませんが、添加物や味の好み、価格面で合う合わないがあります。
まずは1食だけ試して、自分に合うか確認するのがおすすめです。
医学専門家も推薦する健康的な食生活をサポートする食品です。
今なら初回限定で20%オフのキャンペーン中!この機会にぜひ試してみてください。
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